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リノベーションで手に入れる
「自分スタイル」 |
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| 中古を買ってリノベーション |
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賃貸リノベーション
オフィス・店舗 |
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アネストワンの社長、青山によるブログ。
テーマは『笑顔のある空間づくり』 |
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アネストワンのスタッフによるブログ。
リノベーション・リフォームの現場の様子
日々の出来事 など |
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リノベーションスタイルBook
『Re+』(アール・イー・プラス)Vol.13 |
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私たちは、
心地よく (社名の由来である:心地よい空間=NEST)
本物で
暖かみのある空間
を、お客様と真正面から向き合いながら
共に創造していく会社でありたいと考えています。 |
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現在、多くの建物が、合理的にコストを抑えるため、
画一化された同じようなものをつくり出しています。
しかしそうした建物は、そこに住まう人たちがどんな人たちか
ということは無視され、建物に人が合わせて住まなければなりません。
本来は、そこに住まう人が中心でなくてはいけないと思います。
古くても良い建物は、今となっては入手困難な素材が使われていたり、
レトロなタイルや取手が新鮮に感じます。
またその価値は味わいへと変わり、それを生かしながら
ライフスタイルに合わせたリノベーションを施すことにより
自分らしく暮らせる、たった1つだけの空間をつくり出すことが出来ます。
私たちはリノベーションにより、『そこに住まう人が中心』の
心地よく
本物で
暖かみのある空間
を提案しています。 |
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| ◆ そこに住まう人が最も自分らしくいられる場所であること。 |
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以前、お客様からこんなメールを頂きました。
『今回リノベーションをして感じたことは、
“家がかわいい”と思えるようになったことです。
昔集めていた雑貨を引っ張り出して、
手を加え飾ったりしてすごく楽しんでいます。
主人はあまり雑貨や家具には興味がなく、こだわりもなかったのですが
最近は一緒に雑貨屋さんにも行くようになりました。
「あれかわいいね」「あーゆーのいいね」とか言うようになり、
2人で家を思い浮かべて話をしている時間が楽しいです。
アネストワンさんに感謝しています。
大変お世話になり、ありがとうございました。』
とありました。
こうしてリノベーションすることがきっかけとなり、
家族の絆が深まったり
新しい自分を発見出来たり
その先にある、幸せで笑顔のある空間を提案出来たら・・・
とアネストワンは考えます。 |
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